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8番目の宇宙のやつらはバーガー星人が用意した部屋は使っていなかった...
おまえにはもはやチャンスはない...
何とかしてやらないと
記憶をいじるか...辺境の星でひとりの魔法使いに出会ったことにして...
そこで魔法を教えてもらうのだ...
よし これなら自然だろう
あと一人は...
もっといいアイデアがある
対戦相手がサイヤ人ならただ話すだけでいい...
さらに面白い戦いになるならやつらは何でも受け入れるだろう
ガスのことは...忘れよう
最後はXXIか...
5番目の宇宙の謎に包まれたやつだ!
(済)